Chill out DJs

Chill out DJs

 DJs 

【5/3】Shun Horiki

鎌倉生まれの転勤族

00年代後半よりDJ活動を開始し、新宿OTO、青山Faiなどの都内の盛り場をはじめ、地元横浜のバーなどで選曲を楽しむ。

幼少期の移動経験の中で見た、それぞれの場所・空間の持つ特有の”なまり”を選曲のルーツとして意識し、ジャズや民族音楽などの黒い音を中心に、様々なジャンルをクロスオーバーする一つの旅のようなDJスタイル。

現在、Cafe apres-midiでの “FridayLounge” 第2金曜日レジデント、TRUNK(HOTEL)偶数月のラウンジ選曲、Commune2ndでの主催イベント ”i niche”を中心に、様々な場所・空間でのサウンド・ビルドを行なっている。

 

【5/4】image play (atsuko & kaori)

人や場所、さまざまな垣根を越え “繋ぐ” 架け橋としてイベントのコンセプトに合った音をBack to Backで紡ぎだす変幻自在DJユニット。都内を中心に各所で活動し音楽のみならず繋がりというものを通してライフスタイルに新たな視点を提案する。

 

【5/4】木村勝好

’90年代の終盤にキャリアをスタート。現在、青山ZERO、渋谷FAMILYといった都内のクラブフロアでプレイする他、ジャズクラブやホテルのラウンジ、レストランなど、あらゆる場所、シチュエーションに良質の音楽を届け、響かせている。ダンスミュージックの分野では、ASHREY BEEDLE、IG CULTURE、DJ KRUSH、菊地成孔他、国内外の名だたるDJやアーティストを、自身がレギュラーを務めるパーティー『in the mix』に招聘。そこでのフロントアクト・共演を経て吸収した幅広い感性は、まさに自らが提唱する「FREE FORM HOUSE MUSIC」そのものといえ、現在も変化を続けている。そのジャンルを横断しつつまとめあげる起伏と情感に富んだプレイスタイルを、是非とも体感してほしい。

 

【5/5】Astrosonic(アストロソニック)

ディスコ黄金期の1980年代前半より六本木や西麻布のディスコ&ソウルバーにてDJ経験を積む。 近年は上海のShanghai RoseでのレジデントDJを務め、昨年帰国。現在はclubasia、EN-SOF Tokyo、FLAME、ArcHなどを拠点に様々なパーティに出演。 ディスコクラシック、ガラージからモダンハウスまで、数十年の時間を自在に行き来するボーダーレスな選曲を得意とする。

 

【5/5】Kazuhiko Asami

心地よい空間をつくりだすDJ/オーガナイザー。

2006年より都内を中心に活動を開始。音楽は、DEEP HOUSEを軸としながら、HIP HOPやFUSIONなど、心地よいグルーヴで幅広い選曲を行う。

DJ以外にも、GOOD MUSICをテーマにしたサタデーアフタヌーンパーティー「土曜日と君。」、アメリカのネバタ州の祭り「Burning Man」の日本リージョナルイベント「Burning Japan」の立ち上げなど、さまざまな活動を展開している。

 

【5/6】河合桂馬 (KEIMA KAWAI)

2002年、club「青山MIX」にてHOUSE DJとしてのキャリアをスタート。同クラブの人気レギュラーイベント「HANG OUT」にてレジデントDJを務める。以降、都内各所のクラブにてキャリアを積み、数々の国内外トップアーティストと共演。

「GREENROOM FESTIVAL」「GREENROOM CAMP」「豊洲野音CARNIVAL」など全国さまざまな野外フェスに出演。「GO OUT CAMP vol.9」では、HOUSEを軸としたグルーブ感溢れるプレイで、急遽セキュリティースタッフを登場させる程のブレイクを起し「GO OUT JAMBOREE/GO OUT CAMP」の最多連続出演アーティスト記録を更新中。

また、韓国で行われた「GO OUT CAMP KOREA 2015」にも出演し、活動の幅を海外フェスにも広げている。

フェス以外では、東京ドームで開催された「世界らん展日本大賞2016」において、パリコレクションやCHANEL、Cartier、Tiffany&Co,などのハイブランドのデコレーションを手がけるトップフラワーアーティストMassa Nakagawa氏のフラワーデモンストレーションの選曲を担当し、開期中約15万人を動員する東京ドームのメインステージにてDJプレイを成功させた。また、ドバイで行われた優勝賞金1億円の世界最大級のドローンレース「WORLD DRONE PRIX 」のジャパングランプリオフィシャルDJに抜擢され、DRONE×DJの新たなシーンを切り開いた。ダンスミュージックの枠を越え、Jazzからクラシックまでと幅広い選曲スタイルで「shu uemuraアトリエ開設50周年アニバーサリーパーティー」をはじめ、全米NO.1ボトルブランド「HydroFlask」のジャパンローンチパーティーなど、さまざまなブランドパーティーでのDJ、楽曲提供、TOYOTAコマーシャルムービーをはじめとするメディア出演、ラジオ/イベントMC、雑誌連載/ウェブマガジン連載執筆など活動は多岐にわたる。

Official HP:www.keimakawai.com

instagram:https://www.instagram.com/keimakawai/?hl=ja

Facebook:https://www.facebook.com/KEIMAKAWAIofficial/?ref=bookmarks

 

【5/6】ナカムラケンタ

日本仕事百貨代表/株式会社シゴトヒト代表取締役

1979年東京生まれ。生きるように働く人の求人サイト「日本仕事百貨」を企画運営。シゴトヒト文庫ディレクター。東京・清澄白河に小さなまちをつくるプロジェクト「リトルトーキョー」や「しごとバー」の企画・デザイン監修。2014年よりグッドデザイン賞審査員。2017年4月22日、誰もが映画を上映できる仕組み「popcorn」をスタート。著書「シゴトとヒトの間を考える(シゴトヒト文庫)」。

 

【Total Producer】Satoshi Miya

さまざまな顔を持つプレーヤーとしてジャンルや枠をこえピックアップをうけダンサー, DJ , スタジオオーナー、執筆 等様々なメディアに登場する

DANCERとしてロンドン発祥の BE BOP style を伝統を重んじ、新しさを融合させたスタイルを提案 する
ダンスユニット BROKEN SPORT のメンバー。
国内外の多くのアーティストとの コラボレーションを重ねる。
2014 年 ダンサーとしては異例の DVD 映像作品『5 SPORT CLOUD ”B” 』を発表 全国発売を遂とげる。

DJ としては ”ジャンルを越えた選曲で空間をよりスペシャルに…” をモットーに活 動。
全国 CLUB イベントを中心に様々な場面に登場。

Semperviva yoga との出会い から培った音楽知識を基に様々な Yoga class の Live DJ や選曲 を国内、海外で担当。
韓国 Korea YOGA MARATHON 2016 , 日本武道館 YOGA JAPAN 2017 ではオフィシャル DJ に起用される。
”ヨガと音楽”をテーマに探求中。

”何気ない日常をより豊かで、 快適にそしてドキドキやワクワクを…” を 掲げ「生活を豊かにする多目的スペース」 BRIGHTON Studio DAIKANYAMA オーナーとして空間を提供する傍ら、自身のスタジオをベースに様々なイベント企画運営を手がけ発信を続けている。

official website: https://www.satoshimiya.com/